NIPPONIA HOTEL 伊賀上野 城下町

三重県|
津・松阪・名張・鈴鹿
住所|
〒518-0859 三重県伊賀市上野相生町2842
アクセス|
・伊賀鉄道 広小路駅より徒歩7分 ・忍者ライナー 上野市駅より徒歩6分
・送迎バスの手配可能
収容人数|
着席6名~30名

Point 01城、文化、歴史、まち 伊賀上野の魅力をすべて詰め込んで

伊賀で織り成す歴史の1ページを刻む、そんなひとときを

忍者の伝説が息づくまち、伊賀上野。江戸時代から生薬問屋、料理旅館、学習施設と形を変えながら受け継がれてきた国の文化財をリノベート。 長い間、市内外の文化人たちに親しまれてきた建物でまちの息遣いを感じながらふたりらしく、ありのままに表現して心に残るひとときを。

Point 02和・洋が混ざり合い、個性あふれる美しさ引き立つウエディング

江戸時代から続く日本の伝統的な建築をリノベ―ト、ここにしかない特別空間

伊賀上野城の城下町、碁盤目状の街並みのほぼ中心に位置する「NIPPONIA HOTEL 伊賀上野 城下町」で、レトロモダンなウエディング。まさに「和魂洋才」、歴史ある日本建築に洋のエッセンスを融合させた特別な場所はドレスもお着物も両方が引き立ちます。

Point 03歴史が織りなす非日常空間を貸切に、伊賀の美食で彩る一日。

「伊賀の美食食材=知られざる、IGAMONO」を本格和フレンチで

山から流れ込む水、土、風によって盆地ならのでは自然に恵まれ、「大地の食」ともいうべき食文化が育まれた伊賀。同じ三重の松阪牛と並ぶ肉質でありながら城外にほぼ出回らない幻の《伊賀牛》、全国米の食味ランキング最高位 特Aの《伊賀米》、伊勢志摩サミットの乾杯酒にもなった《伊賀酒》など、の知られざる食材をふんだんに使用したお料理でゲストの方をおもてなし。